今夜は同級生との明日の同窓会のウェルカムパーティーだった。行くまでは関東の台風や雨が気になり正直こういう時にってのあった。しかし、久しぶりに会う旧友との時間を楽しむことしかないと割り切りました。自然に抗ってもどこかにしわ寄せが来るのかもしれないし、それでも祈り願って台風弱まれ!ってお店で思っていた。
命に対して命ごいをする。カッコ悪かろうが、それぐらいしか出来ない僕には、そこは絶対に譲れない。天に願いをなくしては、もう僕はここにいる価値がないと思ってます。自然がどれだけ凄かろうが、仕方ないねってなんかめちゃくちゃに悔しくて…そこは生命あるかぎり、ちいさく溶けるように祈りたい。馬鹿でクソですが、それがなくなると僕にはもう、なんにもないのです。雲よどうか…川よどうかもうこれ以上人々をいじめないでください。お願いします。命をお守りください。