日常に変化がほしいのは、おそらく誰しもに訪れるのだろう。新しい創作には何かが必要なのだから。そう、気づきやわからないものはそのままがよいこともあるのでしょう。「そんなのわかってる」…「いやいやそうじゃないかもしれない」…「どうでもいいし」…なんて自分の中でも結論の出ないこともあるのだから、こういう文章より意味から遠くて実はそばにいるよな言葉を選ぶことが好きなんでしょう。大自然が今日は鳥の歌に拍手送ってくれてるよな朝。出逢いは朝。毎日の生まれかわりの朝。彼女と話してて気づいた。この家は大人の男自分ひとりだったということ…ん…大人?おとな?そう大人。
あなたのおかげで「自分の存在がなんなのかさえわからずにこころでふるえている。」のような尾崎のような15の夜が明けました。ありがとうございます。
そして、明けましておめでとうございます。