欠損の響きは朝の声に近づいてくる。ふと目が覚めた時になって流歌はここにいてくれる。やりがいは朝に言葉をくれるなら惨い飛行機事故に感情が動かなくなってる少しの異常と安らぎにふれて全うさせてく座さいませとの星の願いに夕やけ写そう。残像ではなく残響は雪に変わり思いは凍結されながらでもちらちらと雪をのぞくのでしょう。タッチミーと幕が上がれば眼鏡に触れていたい。eyewearの孤独を抱きしめながら本日も良き眼鏡たちに会いにいきます。そして、逢いにいらしてくださいませ。