個人のプライバシーなどない世界。生きていてもずっとGoogleアースに監視され、誰が何をしてるなどお見通しの監獄社会。目に見える戦争はこの情報化社会では行うことが難しい。だからこそ目にみえないところで戦争を仕組んでいる。コロナウィルス新型肺炎…まずはネーミングから本当は差別に近いことを行っているのではないだろうか。個人の趣味趣向が高く売れる時代には、あまりインターネットの情報を追ってはならない。そして
世の中の表裏ってきっちり半分では割れない世界があるのでしょう。お金になれば何がなんでもやるという強欲とそういう世界の中でも美しく輝く人々が違う1本のレールを必死になって生きているという現実をもっともっと実感できる世の中であってほしい。今こういうことを綴っている間にも本当に報われず、食べることすら困難な人々、そして命があるということは1日たりとも忘れないようにしたい。新聞記者、ジャーナリストなどの報道機関立ち上がってほしい。宗教をこえた世界で、ただ純粋に愛だけで生きてる人がいることを…愛って残酷だはし、肯定できんやったりするし、めちゃくちゃだし、狂ってるけど、でもたったひとつすごいなと思うのは、
愛はお金にまさるということです…以上