静かな朝に台所の音、近所のダンプの動く音、波間に搬送された羊たちの群れ。エーデルワイスは陽炎のよな人生にア行ばかり唱えてる。念仏はふるえなんだ。そう震えることの先に何かがあるんでしょう。エジプトで古代にあったことの焼き増しだとするならスフィンクスはどうしても必要だよね。ファラオの希望と僕の夢。水辺に輝いていた写鏡は空の美しさに続いていく。菌は音が刻んでいく。流れの中には秒という一瞬を掴んでいく砂利がある。砂漠と砂利…気づいたよソウルは柔らかくしちゃだめだって。ツメになる目なら意味がない。眼鏡にならない。そして左目よもうちょっと機能回復してくださいませ。宇宙はアのないセッション中だ。生きていると入ってくる魂に応えなければいけない時がある。声をあげて近くの命に身体にもっとLOVEないとで行こう。クマシロ眼鏡店本日静かに清廉に仏陀のよに唱える念仏製アイウェアとともにお待ちしております。