みんなが健康でたくましく強い体力と精神力を持ってるわけではなく、当然生まれて1番良い心を授かってる子供が生と死の狭間で生きているという現実。そしてあらゆる生命には宇宙を越えた愛に生きるという望みを与えられている。祈りにより弱さを知り、悲しみを享受し、苦しみを受け入れ、死に備えて毎日を生きるようになった。ネガティブという感情と言われるかもしれないが、強さが極限までいくよりはそのことが何かに結びつくこともあるんじゃないかと考えてます。人生が一度きりなのか、輪廻転生なのか、まったくわかりませんが、ぼくには遠きアフリカの大地で天を仰ぎ踊っていた記憶がある。宇宙を1番懐かしい故郷だと感じる記憶もある。この感情、そしてみんなが弱さを自分の悲しみを受け入れれば世界に戦争がなくなる日がくる。きっと宇宙はそのことをぼくに伝えるように、神代眼鏡が存在ある。真っ当して生きたい。I have a dream.