ラフマニロフトアンビエンスな世界すら上等な生き方してりゃ本当に逢いたい人たちはこの世から引退していってたわけで、だから僕は神様という死者にばかり話しかけるよになっていく。みんなの望んでいる安定が本当は1番気持ち悪いんだと思う。真実なんてわからんばってん今の報道、テレビ、政治、ラジオ、コロナウィルスなどは1本のギターで解決する。優れた知能と楽想に愕然としながらワイン飲んでます。愕然っていい意味でのですが…死者の黄泉の世界のあるがままを歌に声にメロディーにギターにドラマにベースにピアノにこめていくアンソロジーは果てしなくロマンティックだし、こういう音楽聴くとやっぱり最後は1人が最高だと思うのです。あっここでの1人とはあくまで生存世界の1人という意味で、死んでった魂にはいくらでも友達います。本当に。