いろんな事情あると思いますが、1000という数字や5という数字に拒否反応が起きてしまう。しばらくはこのような状態続くでしょう。なるようにしかならない。断絶の向こうにも少しずつみえる世界あるのだろうか。大事にしてきたことまでまったくゼロに出来るはずなどなくて、絵を描いたり眼鏡との関係に新しいもの見えていたのがちょっとぼやけているのかもしれない。人生はゲームって歌をうたうにはあまりにもリアルに響くのはこの何年かの出来事が過去を暴いてしまうという不思議でいながら愛すべきこととの狭間に感情の渦がのまれてしまった。インターネットで繋がらないと会わなくすらなってしまうよな関係に寂しさと慈しみを憶えています。小さな眼鏡店がもたらす大事なことに少しずつ歩き、中也のような言葉がもっと生まれるような環境求めてしまう。想像の草原は誰かを傷つけて誰かを救い見上げる空は色を失っていく。繊細な心に波打つモードはそのままであることの奥までは届かなかったりする。時間が解決することなど無に等しいなら、もっと詩でありたい。もっと呑みこまれた言語になっていたかった。汚れっちまった悲しみまでいかない切なさにみえているものを壊すこと。あまりにも無機質で氷のような英数字。