あるものを乗せて奏でればなんとなくのメロディーは生まれていて、ちょっぴり物悲しくも音としては聴けないことはない。danceのようには表現できてなくても重ねていければすこしずつ楽しくなってくるのかもって思う。声が旋律を生み出すのなら、未来がなくても良い。今日しかみえないの積み重ねにしか生はやってこないのかな。昨日の感謝を真夜中に投げかけて朝の跳ぶ鳥に憂いを捧げよう。アーメン。