イエスさま今朝浮かんできたので、朝日記にひょっとしてイエスさま昔からぼくに住んでいたのかなってたまに感じる。聖書やミサの知識があるわけではない。森や林あるような自然とそこに生きてる命が愛おしい。命は人間のためだけのものではなく、どれだけ小さくとも輝かしいものだと考えてきた。祈りお参りにときを過ごしできた。ひょっとしてその頃に出逢えた孤独の中の光が今に再来してるのなら、宇宙に問われてるのだと思う。あの時捉えていた感覚に妙に惹かれている。人類は今まで何をみて何を感じ放たれた光を吸収していたのだろうか。戦う、闘う、たたかうってことが永遠というものに近づいていってるのかなって感じる。何かを戦わないようにすれば、どこからか新しい闘争現れる。人間とウィルスの関係に宇宙開発の臭いがしてしまう。NASAに問いたい?きっと情報あると思うのですが、火星と木星の間になにかないだろうか。