晴れて美しい青空のもとお店のウィンドウのプリズムのような綺麗なヒカリに魅せられてシャッターをきるとボーソレイユの眼鏡の横に、この星にはいない宇宙人が写っていた。グレイと言われてる星人に近いみために天を見上げて喜んだ。時間のいたずらか時空のひずみか興味がつきない。その後に起きた現象からこの出逢いとの関係について考えてみたりした。