降りてくる音は特別ではなく、光さすところにもそうじゃないところにも向かった方がいい。争うことに疲れてこの世を去った命が再び宇宙に生命体として現れるとしたら、人間の姿を纏ってる歌姫だろう。宇宙人と定義することは難しいが地球外生命体との恋愛で地球上でいうところの血であれば奥ゆかしい。時の概念や空間が音にアレンジされて声は夜中にラップ現象として登場し、理ではなく幻視に近づいてくるよな感覚だった。纏うことが出来ることは祈りの中にある素粒子だってある。細胞が日々生まれるよに精神も日々生まれている。時に声や楽器を通して移ろいの中にある。きっとある。グレイを見た時は喜びあったけど、その後に現れてた大きなピラミッドにある目は怖さというか不思議に混成でいて混声な命に祈りを捧げてきた。少女だって東京の30代女性のインスピレーション届けてくれるのだし、姉妹だって札幌の20代女性インスピレーション脳波のようにテレポーテーションあった。感覚は決して嘘をつなかい。この世でもあの世でも感覚は魂よりカジュアルに恋になるのだから。8月9日に救いの音楽宇宙へむかっている。