久しぶりにどん3の森を散歩した。この道を歩くにはもう少し時間かかると思ってたけど、iPhoneから流れる選曲を森田童子さんにして、歌声から31年ぶりに真剣に森田さんの曲が歌が声が入ってきた。そしてどん3の森の思い出とつながってきて心地よかった。歌ってる言葉は乾いてるようで瑞々しくて死について歌ってはっても生にみちてるのかな、いや死に近い人に寄り添った声だった。 霊性について考えたり感じたりすることは僕にとって生であり、決して暗いだけのことではない。童子さんが問うてきた、このまま落ちるのか?踊るのか?って今の僕にとってすごく迫ってくるものであり、ひょっとして呼ばれてたって感じました。どん森で聴こえてくる歌姫はひとりじゃなく、ふたりいたのだろうか?死者の歌声って本当はなくて、歌は声はもうあらゆる魂が入った創作は生なのでしょう。勝手に会話してるようで寂しさを共有してきました。途中太陽きれいで写真撮りました。LOVE