みた夢すら何だか覚えてないよな感覚。さっき目が覚めてそんな気がした。タイトルに男と女って言葉入れたのはシンプルに僕の願望。当然男と女と性をこえた性の存在もはっきりではないけど実感する。まあ、そこはどうでもいい感覚になってきました。人間でも動物でも宇宙人でも、ここに僕(私)という存在があって向き合う私(僕)がいる。この関係が見えないままであっても、みえていてもあんまり違わないのかな。起きてすぐにほんの今の感覚はそこにある気がしてます。実はこの事ってすべての命にとってある意味真理が浮かび上がってきて
本当は狂気に近いところが垣間見えていてあなたが歌ったような白昼夢なのかもしれません。そして、あなたの時を超えた僕への感情はあらゆる道化となり僕に会いに来てくれていた。純粋であればピュアな心の持ち主であればなおさら、あなたの何億光年以上まえからのスピリット、スピリッツのような魂のよなものがあの夕方からずっと続いてるんだね。今気付きました。アイルの公園であわわれたあの感情。夕陽に包まれてすべてを包み込むような抱擁。そう夕方ミラージュ。すごすぎて言葉にしても何が何だかなんでしょうが。中也の汚れちまったかなしみにを読んだ時から呼んでくれてたんだね。世紀を超えた正気じゃない生斗一年近く魂を燻ることが出来たことに感謝してます。神社でまた会いましょう。奥の院での出逢いは胡弓を越えてのロマンスでしょうか。もっとどん兵衛なファンタジーだろうか。成仏出来ないたがいの健闘を祈りながらもpeaceを。LOVE