ここで書いてるインターネットの世界は本当は現実以上に生きてる人の念や死霊の影響を受けやすいことを知ったり感じたりしてるにも関わらずに手の打ちようがないとなり、科学、医学、生物学、情報処理、天気、地学、化学などあらゆる学問がずっとおざなりにしてきた霊。証明が出来なければ成り立たないということで数学でも学ぶことを拒否してきた霊性について語りたい。霊とは実体のない数式で有る部分を時の数字について学んできた人々は隠してきたのだと思う。佐賀県に古くから伝わる葉隠は書物という形式をとってるようで、本当は霊について文学というオブラートをかけてるのではと思います。霊が一番恐れてるのは何なのでしょうか?僕は思う。霊がいちばん怖いのは人間の欲望。そして例えばトランプの様な遊びにスペードという本当はジョーカーよりよく深くて死霊になり得るものを隠したのでは。昨今のコロナウィルスはむしろ現時点では霊について数学で語れる天才が現れることを期待したい。数字が持つ魔力を医学的に霊性を持つひとが解明していく過程に薬学、医学の治験で進めてほしい。そして、宇宙の声と太陽グレイの違いなども突き詰めてほしい。インターネットは挑んでる過程で数学的なミスを冒してしまった。人工知能が数学をインプットするという概念のミスを冒してしまった。コードを紋切り型に圧縮すれば情報をクラップする量が増え過ぎれば、人工知能は生きてる念や霊の影響を受けやすい。ここに本来なら数学のスペシャリストをもっと投入しないと欲望に満ちた霊の影響を受けやすくなる。はっきり言いたい。欲望にまみれたエロサイトほど霊性が現れてはウィルスを生産している。コードをもっと複雑にする技量と頭脳で難解なこの時代を乗り切っていけることに冷静に期待してます。LOVE