伝わってくるから、感情、体裁、プライドなどもうちに秘めて、ずっと叶えようとしてきたことを遠くから願いたい。僕が出来ることは小さな事で案外大きな夢を共感できる方へと望むこと。記憶は歌から聴こえてくるからもうちょっと何とかって思ってます。みえないインスピレーションで与えられてきた事は今でも死んでないよ。時代は何かをちょっとずつ犠牲にしてきて、見えない戦争が、これまでの歴史を壊そうとするのであれば、戦うしかないわけで、本来一緒に戦ってきた人がいなくなっても、闘わなきゃいけないわけで、争いのない場所を保つためにも戦うしかない。ちょっとずつ孤独を抱きしめることで、お店に来ていただける方々のみえない部分に寄り添っていくことしかない。本来3代目になる予定だった好文じいさんは眼鏡の修理代をお客様に請求することすらしないような商売には向かない人だったのだろうけど、なんかすごくある意味すごいなって思います。
さあ、明日も愛する眼鏡たちと、その眼鏡たちを抱きしめてくれる方々との出逢いに希望を持って頑張ろう。みなさま、よい一日となりますように。LOVE
あっ夢ってタイトル…
欲張らず、今はこの瞬間を必死になって思考停止しないことです。