どういう時でも、音楽は何か聞いてきた。そして、踊りに行く。ダンスする。ライブで超歌手の方とともに共有してきたかなって事があった。そのことには個人の存在を越えるよな世界が現れてたんだと思う。適度にってことなかった。そして、今日のダンスは周りを気にしてる自分がいた。おそらく踊る時には何もないほうがいい。どこからか聴こえてくる声に反応してるわけで、これをこう踊ろうってあると自分がつまらない。理解が不必要なんだ。だからこそ楽しい。アンチテーゼとはちょっと違うんでしょう。理由なき反抗でもない。何故なのかってひとつあげるとすれば、8歳の時に総合グランドでスイミングの帰りに現れた大きな影の恐ろしさがあるんだろう