ミャンマーの軍の弾圧が止まらない。今日お店でフェラクティを踊った。フェラクティはナイジェリア軍の戦車が彼らの演奏中に来て、砲撃態勢を取ってもダンスに演奏をやめなかった。命の重さを感じながら音楽を捨てなかった。どれだけの命が、幾多の年月を重ねて戦争という地獄によって失われてきたのだろうか。軍のトップは人間を雑草駆除には殺虫剤を使わなければという恐ろしい思考の持ち主だと知った。いらなる理由があれ、この世の中の戦争は許してはだめだと思う。当然すぎる話ですが、それすらぼんやりなってる気が少しします。世界はウィルスと戦ってるのでしょうが、これだけの情報化社会もっと、ミャンマーの軍への一刻も早い、軍の撤退をするように声をあげなければいけないと考えます。どんな表現でもいいので、ミャンマーに平和が訪れますように。