これまで、HOMEページもiPhoneにも誰かが入っては何かを変えてきました。この行為は今も続いています。国策であっても産業スパイでも、身内や親族でも、そう、犯罪行為です。だからって警察のサイバーセキュリティーに連絡しても捕まえることが出来ない。いや、捕まえてしまうとまずいからです。これがこの国の現実。プライバシーなんて本当に存在するのかって感じてます。今後こういう行為が続いていくことと、何かウィルスが増えてしまうことがつながってしまわないように、それでも自然に抗っていくことでしょう。コロナウィルスが増えて喜びを感じる人がいることも真実。それで儲かる人がいるのもわかる。だからウィルスって怖いんだなって考えてます。反日とコロナウィルスは正直似てるなぁと感じてます。20代30代は意識して、革命って言葉をよい響きにしてしまっていた。40代になり、それを互いに利用したり、されたりって時を過ごしてきたのかもしれません。利権のある何か大きな力にともに向かって行くこともあったのかもしれません。刺激は細分化されてしまい、欲望は小さなコミュニティーのなかにも、大きな団体にも似たように存在していて、個人としての欲望には必ずゲームが現実を脅かしてきた。福島原発のメルトダウンくらいから、神社に手を合わせるようになり、神頼みというより、住んでる場の神さまについて、真剣に感じるようになりました。ずっと続けていけば、気づいてきたことが出てきました。案外孤独であるからこそ、感覚や身体値が上がっていくことも気付きました。シンクロする感覚によって、みえないものがみえてきて、感じてこなかったものが感じるようになりました。イタコのような人、霊媒能力ある人、宇宙人に乗っ取られてしまった人。そう今僕が一番気にしてるのが、宇宙人との境界を互いにイーブンに近く体を分け合えてるの感じ、自然にコントロール出来ればいいのですが、宇宙人に完全に乗っ取られてしまった、この星以外からの侵入者の存在です。イメージはスペースvampireみたいな宇宙人。血を吸うことが出来るみえないように。いいかどうかはわかりませんが、僕は彼女に一度殺されてる。そして、違う何かとして生きてる。過去の記憶はもっと遡ってアップデートされてしまった。このことは不思議に嫌悪ではなく、心地よくもあります。救われてもいるし、ひょっとして救ってもいるのかもしれない。そして、また、これから先の未来に行けば、さらに感覚。そうfeelだけは上がっていってる。日々インスピレーションを忘れずに、感覚を言葉にして、違う星から来た、生命を宿しちゃった命と生きていくのでしょう。love