西成。真実。言葉がいのちそのもので、魂って言葉から離れきれんまま、わからんことに対して、おとの波に乗って身体を解放する事でどうにかなってきた時。仕事をわからんままに始めて、それでも眼鏡のカッコ良さやそこに注ぎこむ情熱の塊のよな方々に教えられ、助けられ、救われてきました。死んでしまった僕のヒーローたちはやりたいことを残したまま残像を良い陰にしたまま心に住んでくれてる。そうやん、住んでくれてるってありがたくて、たまに話したくなる。本当に話したくなる。言葉が霊魂運んでくるて信じてるとやろね。そんなんをね、SHINGO西成さんのラップにね、つよう感じてます。おおきに。ぴーす。LOVE
あっ編集長さん、ほんま言葉からんでください。真剣にブログ書いてます。ほなよろしくで