楽器を呼び覚まし、音のなる荒野は遥か彼方のアフリカで大自然の雄叫びは徐々にメロディーへと帰る。時に身体は音を待つ事と共生していた。声になるまでの世紀が聞こえてきた声に握手する。みえてくる絵は故郷は一体どこなのだろうか。土着性に原初の動きあれば、後は身体全体と魂で音を掴みたい。鳴る瞬間に祈りが始まり、声が歌となるのも楽しいでしょうね。混ざりたくなり、つい踊ってしまう。スィングすることで整理してきたこと。何も考えないで踊るのが、何かと繋がっていくことに望みを持ちつづけ
よう。本日も御来店いただいただき方々ありがとうございます。サックスの色と根、音色いつもムードに包まれいい。LOVE