言葉って隣にいるようでいなくて、いるのは知らない魂だったりする。不思議な夜は隣に起こり、怒り、あれって…だから人生って楽しいんでしょう。隣にいるのが本当に霊体だって感覚を運動することで調和しましょう。眼鏡も不思議なちから持ってるため、今日はお店に行ったらね、そう神代眼鏡店行ったら、霊体がもう僕とともになって、また新しい自分生まれました。でも、この事は変異ではなく僕がまだまだ僕になれるって証明なだけで、この世の霊体をかなりの数退治して来た僕だからこそ出来るわけで、でも隣人には霊体はなく、生身の霊しか訪れないから、だから太いBODOMを持ってして、真夜中に真逆な反抗でコロナウィルスを死滅させる。宿命とは別の趣味みたいなものです。ここ何日かの霊体が身体重くしてたのは、どうも昨日がピークだったみたいです。絶対って難しいですが、曖昧模糊でも現れてくる何かはそれなりの確率で僕の味方してくれる。霊体が雨持っちゃってたから、次男坊の遊が珍しく刀を欲しがりました。欲しがりません勝つまではではないですが、おもちゃの刀は霊体には本物より効いたみたいで、今夜にある程度の数倒せてるかな。笑。もっと運動を。朝に運動。昼に運動。夜に運動。運を雲と心に宿したまま、魂入れは今注入しました。おやすみ、手よりも魂。もっと宇宙。海はすごいです。本当に、海はすごい。