TIKTOKにダンスしてる動画をアップロードしてきた。最初は好奇心や好きって感情の赴くままに、段々と楽しくもなって来て、途中から祈りになった。どういう風に祈りになったかというと、ご先祖や神さまに手を合わせて無になるのとほぼ同じで、曲がなるまで何も考えずに踊り始めるからだ。何かのためや誰かのものでもなく、じゃあ自分の満足のためかと問うと、いや、そうではない。ひとつはっきりしてることは、その曲への憧れ、尊敬である。ぼくがひょっとして誰にも負けないって思える事は聴いた歌、曲に対しての礼儀だと思ってます。どうしてこんな曲が作れるのだろうかって感動とこんなに歌えるのだろうかっていう気持ちになることが好きなのてす。イマジンは眼鏡にも通じていてうれしい。曲でも眼鏡でも出逢いって奇跡だから、この奇跡をどう表現するかって心をいつまでも大好きでいたい。眼鏡もこれしかないと言っていただける可能性を秘めたものをセレクトし続けていきます。LOVE