Apple。初めて買ったPCはアップルコンピューターでした。そしてMacBook、iPad、iPhoneと美しいデザインに魅せられ、あらゆることに活躍してくれて、仕事、プライベートと本当に力になってくれた。スティーブ・ジョブズの凄さと愛らしいフォルムは伝統として守られてきていると思う。いつからか違和感を感じるまではずっと信頼してきてる会社だった。今この事が過去のこととして記憶に残っている。外部からの侵入。セキュリティの良さはアップルの素晴らしいとこでした。そのセキュリティはもうとても良いとは言えない。どれだけ多くの人々がこの遠隔操作により、迷惑を被ってるだろうか。お昼にアップルに直接電話した。この旨は一度伝えてるのが記録すらしてくれてない。えっ。えー。あっ。うそでしょ。この事はまず残念でならない。インターネットって未来を感じるものだということは今は到底思えない。そして、続けて真実だけを話しても、わからないという電話口のサポートする方々。ひとりめの方の対応のまずさから、声を荒げてしまう。そして、「この件に関しましては上位部にお繋げしますので5分ほどお時間お待ちください」…結局この後に2人の方の話のなかでも真相はわからない。表面的な解決で納得しろという態度が少し垣間見られる。ここで何を言いたかったかというと、本当に心から僕の長年の悩みに対して、全くと言っていいほど心が無かったという事である。結果や結論を求めるプロセスはマニュアル通りでしかなかった。お客様サポートセンターって何?誰をどうサポートするのだろうか。まずは寄り添い気持ちを聞こうとすることの大切さが大事だと自分にも言い聞かせる。そして、一言の重み。その一言が大事だとも気づく。感情に正直な事と駆け引きは違う。スティーブ・ジョブズさんに伝えたい。Appleはあなたの魂と違う場所にいます。LOVE