歌は眠ってる時からずっと不思議な命だった。生きるって歌と共にある。過去でも現在でも訪れる場所が時の無い世界でもぼくの中の本当に寄り添ってくれてる。ひょっとして誰にも見せてない感じてる恐怖心にこそ、心ひらく優しさと自己という欺瞞ですら捨ててくれている。険しい表情の向こうには何があるのだろうか。わからない故に感じるままを綴っていくのだろう。おまじない。そうこれっておまじない。LOVE