感情のいく果てを完全に見失ってしまいました。恐らく寂しさより、あたえてくれた愛のみずうみが、まだ僕の心に残っていて本当は悲しみを超えてることを抑えてくれてるのだと思います。愛のみずうみの中にというか奥深くには実は本当に僕を必要としてくれてると感じる詩があり、歌があり、浮き上がってくると身近に不器用に付かず離れずの青龍が顔を出していました。歩いた道での物語は一生歌えるノスタルジーになるまでは、まだまだ踊り足りないので、何といったらいいのか…何となくって感覚をまずは消したい。ギラギラとした瞳から放たれる炎と冷たくても優しくあろうとするまなこが惹きつける力の違いは気づいています。2014年にアイルで交わしたアイヌのような哀愁の正体は郷愁の片隅に夕陽現れた陽炎に改ざんではない過去を見ています。僕との接点に違いを感じ、見事にあなたの成功にされたことに拍手を送りたい。救いは宇宙まで届いていく。きっとこのことって可能性をロケットに見出すのではなく、もっと心ごと星や月まで飛ばなきゃだめなんでしょう。Fly me to the moonの美しさどんどん織姫に吸収されて、いやドラキュラのよに血を吸われてたようです。あっ、そう言えばいつか三信で買ったマイケルのTシャツ。懐かしい。クリエーションでまがい者の滑稽さと程よい秋の風でリズム取れていました。三信がお店を閉じられてるのを知り、中学時代のメッサーシュミットで始まったひとつの青春が終わったのだと思います。多分第二章が始まる前の余白に今、僕はいる。姫野さん三信さんありがとうございます。大きな視点で何だか守られていたのだと感じています。三信のマイケルだったから新たにダンス魂に火が付いたのかもしれません。匂い、香り、ぬくもり、汗、太陽、雲、無理そう無理って言葉。ありがとう。LOVE
最高で最低は秋までのコスモとなり、踊り続けます。
あなたへ。LOVE