最初に一番最初に入ってくるこえ、音、幼い頃に聴こえていたパイプオルガンのよな秘境。圧倒的だけどどこか癒されて懐かしくて地球の地面の中心へと重力かかることに遥か彼方へとアンサンブルがあるよな青葉さんの歌。きっとどこかで聴いたことあるメロディー。時間に軸があれば結論の呼吸は静かに届いていく。本来身体は遠くても近くてもなつかしいって匂いを欲して居て、光だって音の玄関に待っててくれてるのかなって安心があります。安心ってあらゆる環境の源へと綺麗な水が湧いてくるよな水源。水源には訪れる命の贅沢な境界線すらあるんでしょうか。一度すべてを脱ぎ捨てた世界から、本当のひとりとして生まれてみたい。LOVE