朝起きると眼鏡のレンズが外れていた。段落はまずい。
見出し1に戻す。意図的でもそうじゃなくても、ここでブログを綴ることで争いたくはない。誰しも人より上に立ちたいという欲求はあるだろう。22.3歳の頃に一緒に新しいビジネスをやっていこうとした朝から夜まで必死に考え、議論してた記憶がある。その頃の僕らと言ったらいつもこんな調子だった。心のベスト一〇一位はこんな曲だった…オザケンさんとスチャダラパーの今夜はブギーバック。この曲ほど当時のクラブカルチャー含めた青春期の書群像は他に見当たらない。よく友達と話していたことがある。この世は弱肉強食だと…さて、本当にそうであるだろうか?僕は思う。この世はなんてまだまだ語るには青二才ですが、ちょっと感じるのが、コソ泥だらけだということ。大泥棒ではなく。書くという行為。そして、文章を綴っていくことは自由である。インターネット世界での法規制を強めてほしい。政治家の皆様、いや政治屋さんかな?弱肉強食というより同肉共食な観点になりつつある時代にメスを入れてくださいませ。世界は本当はモノクロームなだけではない。様々な色に満ちた異邦人にも潤いを。水面に輝く儚き美しさに安らぎを。誰がために鐘はなるのだろうか。love