サングラスをかけると誰かに会いたくなったり、何処かに行きたくなったりする。眼鏡だって新調すれば気分良くなり上機嫌になる。眼鏡店でこれだけの眼鏡と一緒に過ごしてますが、今でもどんどん眼鏡とサングラスのことを好きになります。例えば、どうしても外出出来ない人々いらっしゃったとした場合はどうするのだろうという想像。その時にこそ己に出来る少しのことでも何かをつくるっていう行為は尊いと考えてます。本当は心安らぐには静の存在が大きいと感じる。空っぽじゃない世界をデッサン出来る可能性はすべての命にある。自分に何にも出来なくなる寸前で何をどう楽しむかって想像で生きていきたい。制限ある中で必死に生きている勇者たちの側にいたい。ただいるだけじゃなく魂のよなつながりを感じたいです。できる限り、日日にイマジネーションの花が咲くように。LOVE